エッチな動画を見るということ

女の子がエッチな動画を見る時というのはどういうときか、わかりました。それが凄く簡単なことなのです。

それは旅館に泊まることです。ホテルでも構いません。

しかしそこで必ず友達をさそわなければいけません。

それは人がいないと盛り上がれないからです。そこでもし男性と一緒にいるとなれば、女性の方が積極的に彼にアプローチする結果になることが多いようです。それぐらい別の動画見たい女子にとって、それが見えた時の興奮度は男性の比にならないのだと思われます。

私たちにとってももっとたくさん射精したいなと思うのと同じように、エッチを見たい女子にとってはこれが本当の秘密です。今日は私が男としての立場で代理として書いていますが、管理者である女性はもっと赤裸々に告白していることだと思います。

えっちな動画がみたいと常々言っていたが、それが凄くわがままと思ったりします。

もしくは共感する部分が多くて、感動しているかもしれません。

エッチな動画を見て何を勉強するのかなと思ったりします。。

でもそういった時間をたっぷりと費やすというのは、もしかすると短すぎるにかもしれませんね。それぐらい女の子というのは耳年増で色々なことを知りたい見たい聞きたい触りたいという気持ちが常にあるのかもしれません。

でもそれってすごく重要なことです。

こういったことを真剣に取り組んでいる女性はすぐにモテるに違いありません。ただ単に楽しむだけでしょうかそれとも友達と話のネタになるだけでしょうか

いやらしさとチラリズム

男性ってよくスカートの中身が見えるか見えないかくらいのところが1番興奮するというちらリズムがたまらないと言っていますが、

なんだか私女性としてもその気持ちがよくわかるような気がします。

なぜならば男性が立ち小便している時や、男性のアダルトビデオが道端に落ちている見たときに「やだな」と思っている割に

意外と客観的に考えている自分がいたり、

自分の行動や態度が意味深だなと思ってしまう時があります。

これって男性チラリズムと似た構造だなぁと思ったりします。

さて私も友達と一緒にエッチな動画を見たいという衝動にかられます

これはどちらかというとエッチな動画を見たいと言う能動的な行動というよりかは、友達と見るからこそ

なんだかはめを外せるというか、

こういうことができるというか

そういう点に興奮してるのでは無いかと思っています。

つまりこんなこともされるのかなぁとお友達と言いながらみながらも、

ついつい自分がいつかそういうこともされるのではないか、と思って見ている客観的な自分と主観的な自分とがいるのです。

エッチをされることではなく犯されたり、変な道具を使ったりなどして

AV女優がシーンをとっているのを見ると、自分もされることになるのかなと想像しながらも冷静に見ている自分が居るのが

とてもこわく感じる時があります。

おそらく1人では絶対にみないだろう、

でも友達といるからこそ冷静に見ることができる。

その冷静さこそがいやらしさにつながっているのかなと思ったりします。

もしかしたらこういう状態がいちばんいやらしいのかもしれません。